検査・診断

給排水設備点検全メーカー製品対応!トラブルに即対応します。

設備点検は定期的に行わなければなりません。劣化が進み、結局新しく取り替えなくてはならなると結果的にコストがかさんでしまいます。

  • 配管得劣化診断
  • 建築設備定期検査・特殊建物定期調査
  • 消防設備定期点検

配管劣化診断

内視鏡 給水・排水設備の維持管理にはまず、現状の把握をする事が最重要です。

給・排水管の劣化診断、内視鏡調査、配管サンプル調査等お申し付けください。配管の劣化状態を把握できます。

内視鏡調査で配管劣化診断をいたします。

こんな症状を発見したら設備の危険信号です!1最近、漏水の事故が増えた2設備が古くて故障してもおかしくない3赤水が出る

建築物の検査・調査

消防設備、建築設備定期検査など豊富な経験から的確かつ確実な検査を行い、お客様の手を煩わせません。

建築物の所有者や管理者には、建築基準法に基づき、その建築物の敷地や設備を常に安全な状態に維持し、有資格者による建築設備定期検査・特殊建築物定期調査を実施し、その結果を報告する義務があります。弊社では検査から報告書の作成まで一括して承っております。

建築設備定期検査

マンション・事務所ビル・店舗など一定以上の用途・規模を持った建築物には1年に1回、有資格者による検査を行い関係省庁への届け出を行う義務があります。 弊社の専門スタッフが検査後、報告書を作成・提出いたします。

◆ 建築設備定期検査の対象となる設備
  • 換気設備

    ▲ 換気設備

  • 排煙設備

    ▲ 排煙設備

  • 非常照明設備

    ▲ 非常照明設備

  • 給排水設備

    ▲ 給排水設備


特殊建築物定期調査

特殊建築物定期調査 特殊建築物定期調査

不特定多数の人が利用する特殊建築物等には1年から3年に1度、有資格者による調査を行う義務があります。 弊社の専門スタッフが検査後、報告書を作成・提出いたします。

◆ 特殊建築物定期調査の対象となる設備
・敷地の状況(敷地の地盤沈下などの現況調査)
・構造強度の状況(柱・天井・外壁などの現況調査)
・避難施設などの状況(避難器具・非常用進入口などの設置及び維持管理状況の調査)
・一般構造の状況(換気設備の設置状況などの調査)
・耐火構造等の状況(防火設備の設置及び維持管理状況の調査)

その他の設備

消防設備定期点検について

消防設備点検

消防法では年に2回、有資格者による消防設備機器の点検が義務付けられています。また、1年に1回は実際に作動させる総合点検を行います。



〈主な消防設備〉

消火設備

消火器、屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、二酸化炭素消化設備、
水噴射火霧設備、不活性ガス消火設備、屋外消火栓設備など

避難設備

避難はしご、救助袋、緩降機、誘導灯、誘導標識など

警報設備

自動火災報知器、漏電火災報知器、非常警報設備、など

消火用水

防火用水槽、貯水池など

消火活動上必要な施設

連結送水設備、排煙設備、連結散水設備、非常コンセント設備など

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